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   <title>独学英会話 ノウハウ</title>
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   <updated>2010-02-15T12:08:32Z</updated>
   <subtitle>独学で英語、英会話を勉強するためのノウハウ、方法を無料で提供しています。</subtitle>
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   <title>英語を勉強する時間帯　ゴールデンタイム</title>
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   <published>2010-02-15T12:00:29Z</published>
   <updated>2010-02-15T12:08:32Z</updated>
   
   <summary>勿論英語に触れる時間が長ければ長いほど英語能力があがっていくのですが、 なかなか...</summary>
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   <category term="43" label="ゴールデンタイム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      勿論英語に触れる時間が長ければ長いほど英語能力があがっていくのですが、
なかなか勉強時間がとれないという悩みがあります。

しかし脳には、暗記に適している時間というものがあるそうです。

それがゴールデンタイムという時間です。


それはいつか。



      その前に、夢が何を意味しているのかという説明が必要です。

夢は脳が日中に蓄えた様々な情報を整理する課程に見るものと
いわれています。

そのため、目覚めたばかりの朝2時間程度。脳は情報を整理しおえているため
最高の能力を発揮するそうです。
この時間をゴールデンタイムというそうです。

茂木健一郎がいってました。


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   <title>iPhoneやiPod touchのアプリで英語を読む</title>
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   <published>2010-01-30T03:41:09Z</published>
   <updated>2010-01-30T03:45:12Z</updated>
   
   <summary>iPhoneやiPod touchでは、アプリケーションのインストールができます...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo-eikaiwa.net/">
      iPhoneやiPod touchでは、アプリケーションのインストールができます。

このアプリケーションには、ニューヨークタイムズが出しているニュースを読めるアプリがあります。
どんどん新しい生のニュースが更新されていきますので、そのニュースを読むだけでも、
いい英語の勉強になります。

ipod touchだと無線LANが必須なので、ちょっとツライかも。



他にもiTunesのApp Storeには、英語勉強になるアプリがありますので、探してみるのもいいですよ。

      
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   <title>100万語の英文を読み倒す！</title>
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   <published>2010-01-25T12:18:30Z</published>
   <updated>2010-01-25T12:31:15Z</updated>
   
   <summary>英語を勉強するにあたって、もっともやりやすく、また恩恵を被りやすいのが、英語のリ...</summary>
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   <category term="39" label="100万語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      英語を勉強するにあたって、もっともやりやすく、また恩恵を被りやすいのが、英語のリーディングだと思います。

英語をなんの抵抗もなく読むことができれば、英語で書かれたサイトを読むことができます。
日本語で書かれたサイトというのは、Webサイト全体からみれば、ほんのわずかなものです。

それに、海外のベストセラーが日本に和訳されるのを待たずに、いち早く英語で書かれた原文を読むことができます。（ハリーポッターやダヴィンチコードのダンブラウンの作品など）



洋書を電車の中で読んでたりしたら、かっこいいですしね。


そのためには、ひたすら英語をそのまま原文で読むしかありません。

だいたい100万語。といわれています。



      <![CDATA[<a href="http://eigo-eikaiwa.net/2009/03/post_6.html">英語をひたすら読む</a>でも記載しましたが、Google副社長の村上式シンプル英語勉強法では、スペンサーシリーズをおすすめしています。


わたしもちょっと読んでみましたが、洋書って結構邪魔。。。内容よりもそこがきになりました。

日本人としては、文庫本のほうが持ちやすいです。
といっても英語文化ではペーパーブックばかりで文庫版はない。。



それで探してみたところ、こんな日本人向けの英語文庫がありました。

<a href="http://youleft.net//shop/amazon/list/%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%20%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E6%96%87%E5%BA%AB.html">講談社 英語文庫</a>というものです。



<a href="http://youleft.net//shop/amazon/list/%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%20%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E6%96%87%E5%BA%AB%20%E3%83%8F%E3%83%A0%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88.html">ハムレット</a>や<a href="http://youleft.net//shop/amazon/list/%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%20%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E6%96%87%E5%BA%AB%20%E6%9D%91%E4%B8%8A%E6%98%A5%E6%A8%B9.html">村上春樹</a>といった名作を英語で読める文庫シリーズで、大きめの書店なら売ってます。


文庫本なら手に取りやすいし、電車の中でも読みやすいので、続けられますよ。
目指せ100万語。
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   <title>YouTubeでオバマ大統領の演説を聴く</title>
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   <published>2010-01-19T14:30:49Z</published>
   <updated>2010-01-19T14:34:45Z</updated>
   
   <summary>リスニングには、大量の英語を聞けといいますが、わたしはそうは思いません。 あまり...</summary>
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         <category term="リスニング（英語を聞く）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo-eikaiwa.net/">
      リスニングには、大量の英語を聞けといいますが、わたしはそうは思いません。


あまりに退屈な英語を聞いていても面白くありません。
それに、リスニングの目的は、外国人との会話を楽しむためにあります。

会話は、相手の表情や声の状態、話の流れから理解できます。
単に音声だけで聞くよりも、映像を併せて聞くほうがより実践的といえると思います。

      英会話教室に通うというものもあるとおもいますが、
まずはYouTubeにアップロードされているムービーをみてみるというのは
どうでしょうか？

おすすめは、オバマ大統領の演説です。
本物のYes, you can を聞きましょうよ。


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   <title>100万語英文を読む</title>
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   <published>2009-12-09T15:43:42Z</published>
   <updated>2009-12-09T15:52:23Z</updated>
   
   <summary>聞いた話ですが、なんでも100万というのは、一つの基準だそうです。 例えば、ゴル...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://eigo-eikaiwa.net/">
      聞いた話ですが、なんでも100万というのは、一つの基準だそうです。

例えば、ゴルフのスイング。
100万回のスイングによって、プロの領域に達するそうです。石川僚くんが、若くしてあれだけの実力をもつのも、幼い頃から多大な時間をゴルフに費やし、100万回のスイングに達しているためと考えられます。

では、英語の場合はどうでしょうか。



      英語もやはり、100万語を読む解くということで、英語を英語のまま理解する領域に達するといわれています。

わたしも、実際のところ何語読んだのかよくわかりませんが、小説やWebなどを何年かずっと読んでいるうちに、最初ぜんぜん頭にはいってこなかった英単語が、いつしかすっと入ってくるようになってきました。


まずは100万語。

試してみませんか。


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   <title>スカイプ英会話　オンライン語学サービス カフェトーク</title>
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   <published>2009-11-28T02:56:13Z</published>
   <updated>2009-11-28T03:04:31Z</updated>
   
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      カフェトークというオンラインの英会話サービスが開始したようです。

スカイプという無料の音声サービスを利用して、英会話レッスンを受けるというサービスで、教室がないため月額料金や年会費といったものが不要というのです。


ただ、それなりにしっかりとしたコンテンツを作っているようなので、調べてみると、無料レッスンも存在するようですが、有料レッスンもあります。

有料レッスンでは、ポイントの購入が必要で、1レッスン50分、1,995円（税込）?ということです。


      <![CDATA[レッスン単位で購入する形式なんですね。たしかにちょっとお試しに入会してみて、あまりよくなかったらそれでおしまい。ということもできますし、

NOVAみたいに大量にレッスンチケットを購入させて、なかなか予約を取らせない詐欺はできませんので、いいかもしれませんね。


あとで無料体験をやって、記事にしますね。


<a href="http://www.cafetalk.jp/">カフェトーク</a>
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   <title>英語勉強時間</title>
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   <published>2009-11-26T14:30:00Z</published>
   <updated>2009-11-26T14:34:53Z</updated>
   
   <summary>英語の勉強には時間がかかることはわかった。 けれど、どれくらいの時間がかかるので...</summary>
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      英語の勉強には時間がかかることはわかった。
けれど、どれくらいの時間がかかるのでしょうか。


ある程度目安がないと人間なかなかがんばれません。


わたしの場合は、毎日最低1時間。休日の場合は、朝から晩までのときもありましたが、基本短くても毎日英語に触れるように意識しました。

通勤時間や家に帰って、テレビをみるところを英語のテープを聴くような感じです。


      たまにテープを聴きながら寝てしまうこともありましたが、やはり集中しないと効果が薄れるため、寝ないように夜中道を歩きながら、英語に耳を澄ますこともありました。


時間がない。

みんなこう言い訳します。
しかし、時間は作れるのです。英語を本気でしゃべれるようになりたいのであれば、頑張りましょう。


イメージしましょう。





自分が自由に英語を扱えるようになっている姿を。

想像できる夢は本当に実現するのです。


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   <title>英語教材は１つにする</title>
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   <published>2009-11-23T12:11:04Z</published>
   <updated>2009-11-23T12:14:38Z</updated>
   
   <summary>何でもそうですが、勉強する場合は、あれもこれも参考書を変えたり勉強方法を変えてし...</summary>
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      何でもそうですが、勉強する場合は、あれもこれも参考書を変えたり勉強方法を変えてしまうと、効果がでません。

これ。と決めたら、その教材をとことんやりこむのです。

本ならぼろぼろになって、何ページに何が書いていたのかがわかるほどに。


あとは、英語をマスターした人間の本をどれか読むといいでしょう。半信半疑でも、彼らの実施した方法を完全にやるのです。何年も。


その方法で彼らは成功しているのです。

      
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   <title>英語で日記を書く</title>
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   <published>2009-11-07T02:46:21Z</published>
   <updated>2009-11-07T02:53:54Z</updated>
   
   <summary>英語で文章を書くためには、どうしたらいいか。 それは、やはり日頃から英語を使って...</summary>
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      英語で文章を書くためには、どうしたらいいか。

それは、やはり日頃から英語を使って文章を書くしかありません。
しかし、これは難しいです。完璧には日本人には無理かもしれません。

そういった気持ちで、やってみるのもいいでしょう。


完璧は求めず、気軽に。

（外国人の日本語も微妙にヘンですよね？）
      ブログでも、日記帳でもいいので、一つ購入してきて、今日あったことを
毎日英語で書きましょう。

最初は、たどたどしいです。


しかし、それでいいのです。子供は最初、ひらがなで短いセンテンスの文章しか
書けませんよね。私たちは、大人だから気になるけれど、英語に関しては
子供なんだから、書けないのは当たり前なんです。


辞書を使いたくなるかもしれません。

しかし、ここで禁物なのは、和英辞書をつかうことです。日本語と英語をリンクさせて
はいけないのです。


外国人は、英語を英語として捉えています。それと同様に英語を勉強するのであれば、
日本語→英語としては遅れてしまいます。英語を英語として理解するのです。



例えば、dogときいて、犬と変換して理解してませんよね？dogと聞いた瞬間に、
どんな物か理解していることでしょう。


同じことです。


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   <title>英語をシャワーのように聞き続ける</title>
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   <updated>2009-11-04T15:14:11Z</updated>
   
   <summary>英語をシャワーのように聞き続けなさい。 そうすれば、きっとあなたも英語を聞き取れ...</summary>
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      英語をシャワーのように聞き続けなさい。
そうすれば、きっとあなたも英語を聞き取れるようになります。


最近、どの本でも書かれているような気がします。


これは本当なんでしょうか。


      わたしは中学のとき、リスニングが大の苦手でした。
まったくわからない。全部繋がって聞こえる。


それから１０年近く経ち、社会人３年目くらいで留学経験者が
近くに何人がいて、彼ら、彼女らの英語力を目の当たりにして、
英語を勉強し始めました。
（なんとTOEIC ９００点以上！）


みんなの話を聞いていると、留学していたということもあって、
必要に迫られて、というのもあるのですが、やはり突然聞こえるように
なったというのです。

芸能人や本を書いている人と違って、これは信憑性があります。


私も信じてトコトン聞き取りをやりました。

この聞き取りは、ただ流すのではなく、集中して英語を聞いてください。
そうすれば、かなり速度アップになります。


そうすると、１月くらいで、かなりはっきりと聞こえるようになりました。
今まで、くっついていた単語が、単語と単語の分かれ目がわかるようになり、
前置詞などわかりにくい部分は、相変わらず苦手ですが、

かなり聞き取れるようになりました。


ただし、これだけではまだ不足なんです。

聞いてても意味が理解できないんですよ。この段階では。



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   <title>英語しかないゲームをやる</title>
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   <summary>人間必要に迫られると能力を発揮するものです。 そこで英語版しかない、英語圏のプレ...</summary>
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      人間必要に迫られると能力を発揮するものです。

そこで英語版しかない、英語圏のプレーヤーが多いオンラインゲームをやるというのも
一つの手です。


      <![CDATA[たとえば、世界最高のMMO RPGと呼ばれる<a href="http://youmid.net/amazon/list/World%20of%20WarCraft.html">World of WarCraft</a>。

このゲームは日本語版が出ていません。

つまり英語で意思疎通をするしかないのです。
シナリオやアイテム名もすべて英語なので、嫌でも英語力はつくそうです。

といってもこの方法は、ゲーム好きでないとだめかもしれません。

しかし、留学せずに外国人とチャットができるようになれば、限りなく留学に近いのではないかと
おもうのです。


他のゲームでも、英語版しかないゲームを探すことで、英語力をつけるという手は
有効かと思います。


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   <title>ＰＳＰで英語を勉強する　TALKMAN式 しゃべリンガル英会話</title>
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   <published>2009-09-02T07:27:40Z</published>
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   <summary>ＰＳＰでも英語の勉強が出来ます。 これは、ＴＡＬＫＭＡＮというソニーが出している...</summary>
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      ＰＳＰでも英語の勉強が出来ます。

これは、ＴＡＬＫＭＡＮというソニーが出しているソフトで、セサミストリートに
出ている鳥？みたいなキャラクターが、いろいろとあなたをサポートしてくれます。

何がいいかというと、
      <![CDATA[
ＰＳＰに接続できるマイクがついており、そのマイクに向かって、英語で
話、発音をチェックしてくれるのです。


海外にいったというストーリー仕立てで、空港での会話とか、店での
会話とかのシチュエーション別に英会話を練習できるのです。

おすすめですよ。



TALKMAN式 しゃべリンガル英会話
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=unet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000KEA36C&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>


<a href="http://youmid.net/amazon/list/TALKMAN%E5%BC%8F%20%E3%81%97%E3%82%83%E3%81%B9%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%AB%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1.html">TALKMAN式 しゃべリンガル英会話</a> をもっと探す


<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=unet-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002HWR0XY&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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   <title>英語を書くのは最難関</title>
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   <published>2009-07-22T10:52:02Z</published>
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   <summary>さまざまな書物でもいわれているように、英語を書く。という行為は 最難関だそうです...</summary>
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      さまざまな書物でもいわれているように、英語を書く。という行為は
最難関だそうです。

基本的にインプットの行為（読む、聞く）よりもアウトプット（話す、書く）のほうが
難しいですが、話すは、日常会話であれば、身振り手振りによる補助が
入るため、簡単なんだと思います。



      書くという部分については、この際、捨ててしまうというのも手だと思います。


例えば、英語を学ぶ目的が、映画を字幕なしでみたい。というものであれば、
聞く。という力があればいいですよね。


海外旅行を楽しみたいというものであれば、読む、話す、聞くができれば
書くは基本的にサインくらいでいいので、ちゃんとした文章が書けなくても
なんとかなりますよね。


まず書く、以外について勉強したほうがいいのではないかと思います。


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   <title>語源で覚える英単語</title>
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   <published>2009-05-15T12:06:02Z</published>
   <updated>2009-05-15T12:27:20Z</updated>
   
   <summary>語源で覚える英単語</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="英語勉強法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="28" label="語源で覚える英単語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      英単語なかなか覚えづらいものです。

さまざまな暗記法はあると思いますが、今回は
暗記でなく理解する勉強方法を紹介します。



それは、英語の語源を使う勉強方法です。


      <![CDATA[
そもそも英語というものは、いくつかの言葉から派生したものです。

ラテン語から派生した単語とゲルマン語から派生した単語、この
２つで８０％を占めています。


ゲルマン語から派生した単語は、take、get、haveといった我々日本人から
みれば、基礎的な単語です。


ラテン語から派生した単語は、複雑なものが多いです。
しかし、約600の語源から派生した単語が、10000にも上ります。


漢字が覚えやすいのは、漢字が象形文字だからです。
木へんであれば、木に関するものだとわかります。

月へんであれば、体に関するものだとわかります。
つまり漢字は、それ自体を覚えていなくても、おおよその想像がつく言葉なのです。



おなじようにラテン語から派生した英単語は、語源から想像することができるのです。



例えば、animareというラテン語があります。

これは、物に生気[魂]を与える　という意味です。



これから派生した単語としては、animal　[肺があり息をしているもの]や
animation [絵に動き(生気）を与えること] があります。


息というものは、命であると考えられていたようです。


参考：
　英単語を語源で学習 語源学習法：スペースアルク
　http://www.alc.co.jp/eng/vocab/etm-cl/etm_cl001.html



<a href="http://technorati.jp/tag/%E8%AA%9E%E6%BA%90%E3%81%A7%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%8B%E8%8B%B1%E5%8D%98%E8%AA%9E" rel="tag">語源で覚える英単語</a>]]>
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   <title>英単語を覚える</title>
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   <published>2009-04-30T10:47:49Z</published>
   <updated>2009-04-30T11:00:06Z</updated>
   
   <summary>英語を読めるようになるためには、ひたすら英語のまま英語の原文を 読むことですが、...</summary>
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         <category term="リーディング（英語を読む）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="27" label="英単語・熟語ダイアローグ1800" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
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      英語を読めるようになるためには、ひたすら英語のまま英語の原文を
読むことですが、ここで問題なのが単語です。


英語の本を読む際に、いちいち単語を調べていては、本はいっこうに
読めませんし、おもしろくもありません。

ではどうすればよいのでしょうか。
      <![CDATA[


それは、単語と英語の本を読むという行為を完全に別にするということです。




英語を読む際は単語がわからなくても、まったく無視してひたすら英語を読む
ことに心がけます。



その際に、単語の意味がわからなくて文章の意味がわからなくても、かまいません。
多少文章が抜けても前後の流れさえわかっていれば、問題ありません。


さて、英単語ですが、英語を読むという行為からは完全に別の時間で単語だけを
覚えます。


英単語は、なんでもいいのですが私はこれをつかっていました。



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アメリカの日常でよくつかわれる単語と熟語を、書籍内で登場するキャラクターたちが
日常会話として使われているので、単語の意味だけを覚えるのでなく、
日常会話としてどのように使うのか。という点までわかるという本です。

おすすめです。



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